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2013年2月12日19時49分 火曜日 パク・ユチョン(JYJ)、イ・ジョンシン(CNBLUE)、ソ・イングクを先輩俳優達が絶賛!

“最近のアイドル俳優たちは本当に上手です”

パク・ユチョン。イ・ジョンシン。ソ・イングクの先輩演技者が’絶賛’!

“率直に言ってアイドル俳優たちに対する誤解と偏見がありました。見たところでどのくらいのやれるかたと思ったのです。ところがなんと、びっくりしました。とても上手です” 中堅演技者キム·ヘオク(55)はこう言って韓流スターバンドCNBLUEのイ・ジョンシン(22)を絶賛した。 二人は人気ドラマKBS 2TV ‘私の娘ソヨンが”で、誰よりも切ない母子を演技している。

キム・ヘオクは、最近のインタビューで”アイドルの演技者たちが人気がある理由があった。ジョンシンを見るとセンスがあり、感性が発達して演技が上手だ」と話した。 彼が絶賛したイ・ジョンシンは”私の娘ソヨンが”を介してもう最近演技にデビューしたルーキーだ。デビュー作でいきなり週末連続ドラマの助演に抜擢されたし、それも出生の秘密で感情的に非常に深みのある演技が必要な役を演じる。”演技”の議論が容易に出そうな状況だが、イ・ジョンシンはデビュー作からすぐ先輩の俳優に絶賛を受ける演技力を披露しているのだ。視聴者の好評が続くのはもちろん。 キム・ヘオクは、 “ジョンシンが苦言をするものはない。演技も歌もとても熱心にしている。私たちのドラマ撮影終了後、バンドの練習をしにいく。両方上手に出きて本当に感心だ」と感嘆した。

それに先立ち、ソン・オクスク(52)は、グループJYJのパク・ユチョン(27)を絶賛した。
二人はこの間終映したMBC TV ‘会いたい’でやはり血がつながらない母子として呼吸を合わせた。 ソン・オクスクは「私はもともと新人俳優らの評価に厳しいがユチョンはちょっと特別だ。潜在的な魅力が無尽蔵だ。俳優として大成するだろう」と予言した。
昨年初め、SBS「屋根部屋皇太子」でパク・ユチョンを初めて見たソン・オクスクは「率直に言って、アイドル歌手出身ということにあるようだし、ただ一通りやるのかと思ったのですが、非常に懸命にやっていた。最近は感情も結構深く表現するようで、何かを教えたらすぐに吸収して真似する熱意と才能が見えて殊勝だ」と話した。 彼女は「後輩の中には教えてあげても聴いても、あるいは聞き取れない人がいる。俳優をすると心を食べたらプロの精神に沿って何に挑戦して努力する姿勢を見せなければならず、ただ適当に状況に妥協して簡単に行こおうとする子がいる。しかし、ユチョンはそんな子たちとは違う。出身はアイドル歌手かもしれないが、それを飛び越えようと努力する」と伝えた。

MBC TV週末ドラマ”息子たち”に出演中のソ・イングク(26)も賞賛されている。
2009年Mnet “スーパースターK”で優勝をつかんで歌手としてデビューした彼は”愛の雨”と”応答せよ1997″を演技者としても注目された。
“息子たち”で彼と呼吸を合わせるイ・ソンジェ、ミョン・セビンなど先輩の俳優たちは一応ソ・イングクの挨拶の成果の親和性を異口同音に賞賛すると同時に、彼が歌手出身だと感じられないほど自然な演技を披露すると賞賛する。
製作陣も「新人らしくない自信と自然さがソ・イングクの強み」と明らかにした。
先に”応答せよ1997″に一緒に出演したイ・シオン(31)は「イングクは生まれつき演技者のようだ。天才子役たちのように俳優もせず感じに演技をするようだ」と絶賛した。

放送関係者たちは、過去にはアイドル出身演技者たちがほとんど”演技”論議に包まれた、最近ではむしろ専門演技者を凌駕する ​​実力を誇示している場合が多いと言う。
所属事務所の体系的な演技教育とアイドルスター本人の欲が調和され、過去に比べてスターたちの出現が相次ぎ、演技力を誇示するアイドル俳優たちが続々と登場しているという分析だ。 (連合ニュース)

ベテランの俳優さんたちから、評価されるのは本人たちも嬉しいでしょうね。
もちろん生まれ持った才能もあるのでしょうが、努力する姿勢もやはり、先輩たちはちゃんと見ているんですね。それが、俳優としての進化になるということも。3人とも、きっとミュージシャンだけでなくこれからもっと素敵な俳優になるんでしょうね。

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