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2013年10月4日13時58分 金曜日 KARA解散騒動は、所属事務所DSPメディア側「事実無根」

KARAが日本ツアーを最後に事実上の解散に入ると4日、報道された。
この媒体は「カン・ジヨンを除いたメンバー4人の所属事務所との契約が来年1月に有効期限が切れて日本現地法人として設立された事務所にも年内に業務を停止することになる」と明らかにした。
また、8日、横浜アリーナ公演を皮切りに、全国7都市での公演を控えているが、11月24日兵庫、神戸での公演が最後になると見た。KARAの所属事務所DSPメディア側はしかし、 「私たちに確認しないで書いた記事だ。どのような経路でそんな言葉が出たのかは確認している。事実無根だ」と、このような報道を一蹴した。
メンバー4人の契約が来年1月に期限切れになることは確かだが、今後の去就問題は、まだ調整中ということだ。
2011年一回解散説を経験したKARAは先月2日正規4集を発売してタイトル曲で韓国内活動を再開した。(スポーツkyunghyang
事務所によると、まだ調整中とのことなので、正式に解散という発表ではなかったようですね。
日本では、とても人気のあるガールズグループなので、解散という文字があがった時には驚きましたが、まだなにも決まっていないようなので、今後の調整後の発表ということで動向を見守りましょう。

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