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2016年5月10日16時51分 火曜日 【レポ&動画】LU:KUSがチーム名「L.A.U」となって再始動!あの感動をもう一度!ワンマンライブ at 品川インターシティホール

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日本デビューに向けて、昨年末から約1ヶ月間のロングラン公演を行ったLU:KUS。
先日、LU:KUSからチーム名を「L.A.U」と変更(※)し再始動することが発表された彼らの1月31日(日)に行われた日本デビュー前活動の集大成となるワンマンライブの模様を動画とレポでお届けします!
※LU:KUSは、2016年4月にチーム名を「LU:KUS」から「L.A.U」に変更することを発表しました。(詳細は公式BROGまで)

【レポ&動画】LU:KUS ワンマンライブ at 品川インターシティホール 1月31日夜公演

まずはゲストのZPZGが『AOAO』など3曲を歌い、元気なパフォーマンスで、会場を温めたところで、いよいよLU:KUSの5人が登場!

まずは『So Into U』を歌うと、会場はコールで応援し、続いてはいきなりのソロタイム。
チョイはキーボードの前に座り、ドンヒョン、ヘウォン、キョンジンの3人が椅子に腰かけると、ヘウォンが会場にも「座ってください。」と声を掛ける。
まずはチョイが弾き語りで聴かせると、その後キョンジン、ヘウォン、ドンヒョンの順にソロ曲を披露。
チョイが奏でるビアノの伴奏だけで、それぞれさすがの歌唱力を見せつけた。
そして、チョイの演奏でラップをしながらジンワンが合流すると、次の曲では5人のハーモニーで聴かせた。

ここで5人の挨拶。(→動画でチェック)

そして、ファンのコールも完璧な『美しい』に続き、『香しい』ではマイクスタンドを使ったパフォーマンスで魅せ、続いてのバラード曲『男は愛を忘れない』でも、力強く、美しい歌声を響かせた。特に後半のドンヒョン、チョイ、ヘウォンの掛け合いのところでは胸に迫るものがあった。

チョイが「LU:KUSのバラードタイム終わり~。」と言うと、会場からは「えー!」の声が。
その声を受けて、チョイがアカペラを披露。
この冬最後の日本での公演ということで、ファンに「テンションを上げてください。」と言うドンヒョンに、ヘウォンから「ドンヒョンさんがファンのみなさんと一緒にテンションを上げるのを見せてください。」というまさかのリクエストが。さらには全員のセクシーダンスまで。(→動画でチェック)

その後は『大変だ』を皮切りに、激しい曲が続き、会場もヒートアップ、5人も汗だくに。
息の合ったダンスも見せ、最後は『星』をファンにやさしく歌いかけ、客席に下りて行ってファンとの名残を惜しんだ。
最後の挨拶(→動画でチェック)を終えると、一旦ステージを後にし、アンコールで再び元気に登場!

日本デビュー曲『Break Ya』を歌い終えると、突然のファンからの花束のプレゼントに驚く5人。(→動画でチェック)
別れを惜しむうちにまずはリーダーのドンヒョンが感極まり、最後の曲でスクリーンに日本活動の思い出の写真が映し出されると、5人全員涙を抑えることができなかった。
やっと涙が収まった5人は、最後は元気に挨拶し、ステージを後にした。(→動画でチェック)

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