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2026年3月12日19時11分 木曜日 【動画】映画『361 -White and Black-』パク・ユチョン スペシャルインタビュー~ユファンとセリフの練習もして挑んだ日本初出演映画で「演技するのがすごくワクワク」、世界チャンピオン棋士を演じたユチョンが選んだ“最善の一手”とは?!

2024年よりソロとして本格的に日本での活動をスタートし、歌手として日本ソロデビューアルバムのリリースやライブ活動を活発に行ってきたパク・ユチョン。2025年からは俳優としても日本のドラマに出演するなど、その活躍の幅を広げているが、いよいよこの3月に、日本で初出演となる映画が公開される。
ユチョンが出演した映画『361 -White and Black-』は、囲碁をテーマにしたヒューマンドラマで、ユチョンは世界ランキング1位の囲碁棋士パク・ハンミョンを演じている。そのハンミョンのライバルであり主人公の上条眞人は映画初主演となるダンスボーカルグループ「原因は自分にある。」の長野凌大、ヒロインであり幼馴染の棋士・米原沙羅を星野奈緒、眞人とハンミョンの関係に深く関わることになる大会番組制作ディレクターの小坂正喜を松岡広大というフレッシュなキャストが演じ、さらに美山加恋、渡辺いっけい、羽場裕一、金田明夫という個性あふれる実力派メンバーが脇を固めている本作。
監督は初長編映画「いつくしみふかき」(2020)で、ゆうばりファンタランド大賞受賞等様々な映画祭を受賞した大山晃一郎が務め、グローバルステージハリウッド2025で最優秀新人俳優賞(長野凌大)、最優秀新人女優賞(星野奈緒)、最優秀新人監督賞(大山晃一郎)を受賞した。

この映画の公開を前に、ユチョンが2社合同でのインタビューに答えてくれた。
全て日本語でゆっくりと言葉を選びながら、時には笑顔も見せながら、質問に答えるユチョンの貴重なインタビューを動画でお届けします!

【動画】映画『361 -White and Black-』パク・ユチョン スペシャルインタビュー

映画『361 -White and Black-』は、2026年3月6日(金)よりヒューマントラストシネマ渋谷ほかにて全国順次ロードショー。

映画『361 -White and Black-』
2026年3月6日(金)よりヒューマントラストシネマ渋谷ほかにて全国順次ロードショー

<STORY>
港町で暮らす上条眞人(長野凌大)は偶然テレビで流れていた会見で囲碁世界チャンピオン・パク・ハンミョン(パク・ユチョン)が「日本にライバルがいる」と発言する所を目撃する。
誰もがライバルは米原沙羅七段(星野奈緒)だと思う中、パクが日本で賞金総額1億円の大会に参戦し、謎のライバルとの直接対決が実現するのではという機運が高まっていく。
一方、大会番組制作ディレクターの小坂正喜(松岡広大)は取材の中で、眞人と出会い、眞人がパクと沙羅の幼馴染である事を知る。
眞人がオンライン囲碁のチャンピオンである事を知った正喜は大会への出場を勧めるが、眞人には過去のトラウマから対人で囲碁を打つ事にトラウマがある事が判明する。
正喜の奇策により、大会への出場を果たした眞人は強敵たちとの闘いに挑んでいく。
果たして、眞人、パク、沙羅に起きた過去の悲しい出来事とは?大会に隠された秘密とは?
対局を通して眞人は一つの真実にたどりつく…

キャスト:長野凌大(原因は自分にある。) パク·ユチョン 星野奈緒
     松岡広大 美山加恋 岡部ひろき
     小柳友貴美 船ヶ山哲 上平瀬守
     渡辺いっけい 羽場裕一 金田明夫
監督:大山晃一郎
製作:株式会社Inaba Promote 株式会社ケイアンドエヌ
制作:株式会社リアルメーカーズ
配給:エムエフピクチャーズ
公式HP:https://361whiteandblack.com
日本映画/カラー/ビスタサイズ/107分
(C)2026「361-White and Black-」製作委員会

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