【オフィシャルレポ】日韓でダンサー・振付師としても大活躍中のYUMEKIが東京凱旋公演!「2025 YUMEKI FANMEETING<You Make It>IN JAPAN」、最高のパフォーマンスと味のあるトークで魅了!
【レポ】JAEJOONG & XIA、JX待望の日本初ファンミーティング『JX 2026 JAPAN FANMEETING ‘Hug & Love’』~息の合ったトークで新春初笑い!2人の圧倒的な歌唱力のあるハーモニーで2026年のスタート!!
【動画】カン・ハヌル、ユ・ヘジン、ファン・ビョングク監督登壇!映画『YADANG/ヤダン』公開記念来日舞台挨拶~カン・ハヌル、日本での仕事に意欲満面で「お願いします!」、ユ・ヘジンはトトロと紅の豚との共演希望?!ファン監督と『国宝』李監督との関係も!
【動画】ENHYPEN、戸谷菊之介、清水大登、仲村宗悟、小笠原仁、土岐隼一、上村祐翔登壇!アニメ 『DARK MOON -黒の月: 月の祭壇-』Japan Premiere~アニメをほうふつとさせるメンバーの掛け合いに声優陣歓喜!初解禁のPVでJAYはドキドキ!?
【レポ】チ・チャンウク『2025 Ji Chang Wook Japan Fan Meeting ~Winter With W(ユー)~』~日本1stアルバム発売日にイベント開催!初めてファンをおんぶし「ファンのみなさんが健康になってくださるのであれば、何でもします!」(1/2)
2019年1月9日(水)に「OH MY GIRL JAPAN DEBUT ALBUM」を発売し、日本デビューするOH MY GIRL。 そのリード曲となる「花火 (Remember Me) Japanese ver.」がNACK5 2019年1月前期 POWER PLAYに決定し […]
日本、韓国のみならずワールドワイドな活躍をみせる、ロックバンドCNBLUE。 2018年3月にボーカルのジョン・ヨンファが入隊し、続くようにギターのイ・ジョンヒョン、ドラムスのカン・ミンヒョク、ベースのイ・ジョンシンが入隊し、メンバー全員が兵役期間中だ。 「バンド活動を続けてこれ […]
日本のみならずワールドワイドな活躍をみせる、韓国ロックバンドCNBLUE。 “バンド文化が根付く日本で経験を積みたい”と来日し、インディーズ時代はストリートライブやライブハウスを地道に回っていたが、今や海外でのライブ動員数は韓国バンドとして最高峰に位置する。 2018年3月にボー […]
歌手のBoAが自身7年ぶりとなるX’masライブ『BoA THE LIVE 2018 ‘X’mas’』を12月20日(木)と21日(金)舞浜アンフィシアターにて開催した。 7年ぶりに開催した今ライブでは「メリクリ」「VALENTI」等の自身のヒット曲から、 […]
【いい音楽で一度、素晴らしいパフォーマンスで二度魅了させる】と言う意味を持つ、Asia No.1最強ガールズグループTWICE。 昨年2017年には社会現象となった「TT -Japanese ver.-」と同楽曲での紅白歌合戦出場、「One More Time」からのオリコンウィ […]
アジアのトップ男性グループ2PMの枠を超え、俳優として躍進を遂げているジュノ。 2015年の映画『二十歳』で俳優としての実力を高く評価したNBCユニバーサル・エンターテイメントが、彼の魅力を広く知らしめたいと、小学館の協力を得て2016年にビッグプロジェクトが始動。 完全オリジナ […]
2019年1月5日よりTSUTAYA先行レンタル開始が決定しているハン・ヘジンとユン・サンヒョンが共演したドラマ「私の愛、あなたの秘密」から、大切な人に伝えたくなる珠玉の愛のセリフを集めたスペシャルムービーが公開された。 過酷な運命を前に、お互いを愛するからこそ生まれてしまった互 […]
「ダンスチャンネル by エンタメ~テレ」では、2019年1月より韓国発ダンスバラエティ番組「WHY NOT ザ・ダンサー」の日本独占初放送と配信を開始! 抜群のダンス力を誇るK-POPアーティストが集結!! 国内外における昨今のK-POPブームを牽引してきた、大人気K-POPア […]
2017年3月に日本デビューを果たしたUP10TION(アップテンション)。そのJAPAN Debut Single『ID(アイディー)』は20万枚のセールスを記録し、ビルボード・ジャパン週間売れ筋チャート1位、オリコンデイリーCDシングルランキング3位のほか、さらには一般社団法 […]
母に捨てられ、拳だけを信じてきた元プロボクサーの兄。母だけを信じて生きる、サヴァン症候群の弟。それぞれの世界だけで生きてきた兄弟の思いがけない再会は、やがて家族の絆を紡ぎだす― 韓国を代表する俳優、イ・ビョンホンと注目度No.1の新鋭パク・ジョンミンが、兄弟の絆を描き出した感動作 […]