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2024年6月18日12時15分 火曜日 【写真】イ・ジフン、SABU監督ら登壇!映画『アンダー・ユア・ベッド』公開初日舞台挨拶 at シネマート新宿 フォトギャラリー

大石圭の角川ホラー文庫処女作『アンダー・ユア・ベッド』が韓国で映画化され、5月31日(金)より全国劇場にて公開となった。
この作品は日本でも2019年に高良健吾主演で映画化され話題となったが、今回は韓国での制作でありながら、日本人監督でSABU監督がメガホンを取り、韓国期待の若手俳優イ・ジフンが高良健吾が演じた役どころを演じるという、興味深い組み合わせが実現した作品となっている。

5月31日(金)の公開初日には東京・シネマート新宿にて公開初日舞台挨拶が行われ、イ・ジフンとSABU監督に加えて本作でプロデューサーを務めたイ・ウンギョンも通訳を兼ねて登壇。“パパ”と呼ぶほどSABU監督に絶対の信頼を置いているジフンが監督にちょっかいを出したりしながら(笑)、終始フランクな雰囲気のトークで会場を楽しませた。

この舞台挨拶の模様をフォトギャラリーでお届けします!

【写真】イ・ジフン、SABU監督ら登壇!映画『アンダー・ユア・ベッド』公開初日舞台挨拶 at シネマート新宿 フォトギャラリー

動画→こちら

『アンダー・ユア・ベッド』
<STORY>
学生時代から誰からも名前すら覚えてもらえなかった孤独な男・ジフン(イ・ジフン)には忘れられない女性がいた。それは、初めて大学の講義中に名前を呼んでくれたイェウン(イ・ユヌ)だった。数年経っても忘れられないジフンは彼女を探し出し再会を果たすも、彼女は覚えていなかった。再び彼女に強烈に惹かれてイェウンを24時間監視するようになったジフンは彼女が夫であるヒョンオ(シン・スハン)から激しいDVを受けていることを知ってしまうが―

原作:大石圭『アンダー・ユア・ベッド』(角川ホラー文庫/KADOKAWA刊)
監督・脚本:SABU
出演:イ・ジフン、イ・ユヌ、シン・スハン
配給:KADOKAWA
2023年/韓国/韓国語/99分/カラー/スタンダード/5.1ch/原題:언더 유어 베드/字幕:北村裕美/R18+
(C)2023, Mystery Pictures, ALL RIGHTS RESERVED
5月31日(金)全国ロードショー

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