韓流Mpost(エムポスト)は、K-POP、韓流ドラマ、韓国立ち寄り話など、最新の韓国情報をお届けします!

2018年4月27日07時01分 金曜日 ガンバレルーヤよしこ初主演映画『Bの戦場』の挿入歌にソンジェ from 超新星の「きっと」が決定!

20180427_bnosenjou_main

沖縄国際映画祭にてワールドプレミア上映された、ガンバレルーヤよしこの初主演映画「Bの戦場」。
大野拓朗と速水もこみちなど豪華な俳優陣に加え、素敵な主題歌と挿入歌が決定しました。

主題歌はこれからの活躍に期待がかかる新人アーティスト平林純。リアルで飾らない、清々しいとも言える毒気と優しさが滲み出るような歌声を持つ大型新人。今作のために楽曲「恋する私は美しい」を書き下ろした平林は「見終わった後に爽快感のあるような歌詞やメロディーを意識して作りました。ガンバレルーヤよしこさん演じる香澄さんが、恋をして可愛くなっていく様子を想像すると、一気に言葉が思い浮かびました。見た目の美醜だけでなく、女性は綺麗にもブスにもなってしまう瞬間があると思う、そう言う瞬間を切り取った曲になったと思います」とのコメントを寄せています。

そして、挿入歌を務めるのは超新星のソンジェ。3月に発売しオリコンランキング・デイリー2位、ウィークリー4位を獲得した2nd album「ユメノカイカユメノカイカ~夢が夢で終わらないように~ 」のに収録されている楽曲、“これからも、きっとずっと一緒にいるよ”と愛する人との幸せな未来を歌った楽曲で本作の内容にぴったりはまったことから「きっと」を起用。豪華な二人の歌声が本作に華を添えます。

『Bの戦場』
誰もが認める「絶世のブス」であるため、自らの結婚を諦め、ウェディングプランナーとして働く香澄(ガンバレルーヤよしこ)は、イケメン上司・久世(速水もこみち)から突然プロポーズされる。しかし久世は、自称“意識の高いB専”で香澄のことを「ドブス」と好意を持って言い放つ。断じて事態を受け入れられない香澄は、久世を無視し仕事に没頭するが、トラブル勃発。おまけに一緒に結婚式を彩るフラワーコーディネーター・武内(大野拓朗)にも好意をよせられてしまう…。
「絶世のブス」である自分を心から「かわいい」と言ってくれる運命の相手はどちらなのか?三角関係が織り成す、ブスに素敵なウェディングプランナーの恋の物語。

キャスト:よしこ(ガンバレルーヤ) 、大野拓朗、高橋ユウ、有村藍里、おのののか、山田真歩 、安藤玉恵、速水もこみち
原作:ゆきた志旗「Bの戦場」(集英社オレンジ文庫刊)
脚本:久馬歩(ザ・プラン9)
監督:並木道子(「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」《2016年》「最高の離婚」《2013年》)
主題歌:「恋する私は美しい」平林純 (フジパシフィックミュージック)
挿入歌:「きっと」ソンジェ from 超新星 (YM3D/よしもとミュージックエンタテインメント)
制作:フジテレビジョン よしもとクリエイティブ・エージェンシー
製作:吉本興業
配給:KATSU-do
コピーライト:(C)ゆきた志旗/集英社 (C)吉本興業
公式HP:http://b-no-senjou.official-movie.com/
ツイッター:https://twitter.com/b_no_senjou
フェイスブック:https://www.facebook.com/b.no.senjou

人気記事 おすすめ記事