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2013年4月24日12時47分 水曜日 A Pinkのホン・ユギョンがチームから脱退!学業専念へ

ガールグループは、A Pinkのメンバ-ホン・ユギョンがチームから脱退する。

23日、A Pinkの所属事務所は「2011年4月19日にデビューして2年余りの間一緒に泣いて笑って、A Pinkのメンバーとして活動してきたホン・ユギョンがA Pinkのメンバーとして一緒に活動することができなくなったことをお知らせする」と脱退の事実を知らせた。

続いて、 “ホン・ユギョンは、A Pinkのデビュー当時から現在まで、誰よりも努力して誠実なメンバーだったが、芸能活動と学業の岐路で、長い時間、A Pinkの未来とホンユギョンの将来、そして残りの6メンバーの未来のために考えてまた、考え、悩み、また悩み、会社とホン・ユギョンはこの困難な結論に達した」と説明した。

最後に「今回の決定にはまだ難しいですが、自分の席で黙々と最善を尽くしているA Pinkの六人のメンバーも変わりない関心と愛をお願いします」と付け加えた。一方ホンユギョンは今年大学に進学することにより学業に専念する計画であり、普通の女子大生での生活を続けていく計画である。(韓国日報)

1994年生まれのホン・ユギョンは、2011年にA Pinkのメンバーとしてデビューし、今年ソウル公演芸術高校を卒業し、中央大学公演映像創作学部に入学。
今回、脱退の報に際し、あらためて彼女の家柄についてクローズアップされていたり、(ホン・ユギョンの父親は、世界レベルの競争力を持つDSR製鋼のホン・ハジョン代表で、DSR製鋼は、船舶や自動車など様々な産業で使われるワイヤロープや硬鋼線などを製造・販売する韓国有数の鉄鋼会社で、昨年約1690億円(約149.2億円)の売上高を記録する大企業のホン代表は同社の筆頭株主(株式評価額約11億円))、一部のホン・ユギョンの今年の中央大学公演映像創作学部入学が、A Pinkの活動が認められ、特例入学したではないかというと話題に登るなどいろいろと憶測され、いわゆる”食い逃げ”論議がふくらんだこについては、事務所側は「ホン・ユギョンの中央大学入学は、特例入学とは関係がない。他の学生と同様に随時選考に実技試験を受けて入学した。このような噂は事実無根で不必要な誤解と推測は自制してほしい」と明らかにしている。

人気がではじめてこれからという時なので、いろいろどうして?という疑問が膨らむのでしょうね。まだ、若いので自分の人生の方向は、いろいろな可能性がまだたくさんあるので、またいつの日か、皆さんの前に立つ日もあるかもしれませんね。

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